メンバー紹介

平沼事業所

所長 N.S

訪問スタッフへのサポートを通じて、地域の皆様の心と身体の健康を支える役割を果たすことが私の使命と考えております。スタッフとの連携を重視し"チームみなとまち"の想いを大切にしながら、ご利用者様に寄り添ったサービスを提供出来るよう努めてまいります。

管理者看護師 Y.W

訪問看護師になり10年目を迎えました。おひとりおひとりにじっくり向き合えるこの仕事が大好きです。大学病院で皮膚科・外科病棟、総合病院では集中治療室を経験し、多くの患者様と関わらせて頂くなかで、退院後の生活を支える在宅医療に興味を持ちました。そして、慢性期疾患の知識を高齢者施設勤務で深めてから訪問看護師となりました。ご自宅で生活されるおひとりおひとりに寄り添い、より快適な毎日が継続できるようにお手伝いさせて頂きたいと思っております。

看護師 Y.Y

大学病院の泌尿器科病棟で、急性期や慢性期、終末期まで幅広く経験致しましたので、ストーマケアやカテーテル管理、褥瘡ケア等が得意で、退院後のご自宅での処置や管理方法などのアドバイスもさせて頂きます。また、在宅においては訪問看護・訪問入浴・訪問診療に従事しておりましたので、ご家族へのメンタルケアを含めた在宅療養における的確なアドバイスが行えるよう、多職種との連携も大切にしていきたいと思います。ご利用者様とご家族が安心して過ごしていけるようにお手伝い致します。

看護師 M.H

私は総合病院へ10年勤務し、主に消化器内科・内分泌内科・血液内科を中心に様々な患者様の看護に務めてまいりました。在職中、担当していた患者様が在宅療養を希望され退院されましたが、来院時に「その後の生活は大丈夫ですか?」と訊ねた際、介護など頼れる場がなく大変な思いをしていると聞きました。この経験から患者様、ご家族様が退院後、安心してご自宅で暮らせるお手伝いをしようと思い訪問看護の道へ…。多職種との連携を大切にし『お家が一番!』と感じていただけるようサポートさせていただきます。

看護師 S.W

訪問看護を始め8年になりました。多くの利用者様やご家族、また一緒に活動するスタッフや他職種との貴重な出会いがあり、「生きる事への支援」について深く考える機会を頂いたように感じています。利用者様やご家族にとって、生活する場所への思いや環境は、喜びにもなり 不安や迷いにもなる事や、心や体の変化が、安心安全を脅かす一因なり得ることなど様々な悩みを抱えていらっしゃいました。一つ一つの不安や迷いを利用者様、ご家族様と一緒に共に添える事を大切にしております。

看護師 T.S

総合病院で8年間勤務しました。整形外科・糖尿病内科・腎臓内科・血液内科・呼吸器内科・脳外科・神経内科の経験があります。周手術期~慢性期まで幅広く経験し、患者さんとその家族が在宅で生活するために個別性を踏まえた指導内容をチームで検討し、退院指導をしてきました。そのなかでも入退院を繰り返す患者さんのご家族から「もう入院したから安心」という言葉が聞かれましたが、生活の場は病院ではなくお家です。利用者様とご家族が在宅で安心して過ごせるよう、アドバイス、サポートさせていただきたいと思っております。よろしくお願いします。

看護師 S.A

私は総合病院へ10年勤務し、主に消化器内科・内分泌内科・血液内科を中心に様々な患者様の看護に務めてまいりました。在職中、担当していた患者様が在宅療養を希望され退院されましたが、来院時に「その後の生活は大丈夫ですか?」と訊ねた際、介護など頼れる場がなく大変な思いをしていると聞きました。この経験から患者様、ご家族様が退院後、安心してご自宅で暮らせるお手伝いをしようと思い訪問看護の道へ…。多職種との連携を大切にし『お家が一番!』と感じていただけるようサポートさせていただきます。

理学療法士 K.K

脳神経外科病院にて急性期・回復期、整形外科クリニックでは外来リハビリテーション、通所リハビリテーションを経験してまいりました。また、退院する患者様の家屋訪問にて、住宅改修・福祉用具・動作指導等の提案も行っておりました。様々な生活での問題点に対し、視野を広くして対処しております。身体機能面だけではなく、患者様との信頼関係を大切にしてリハビリを提供できるように心掛けております。ご利用者様、ご家族様が安心して楽しく生活できるようにできますよう、他職種と連携しながらご支援させていただきます。

看護師 M.M

総合病院の泌尿器科、整形外科の混合病棟で3年間勤務し、周手術期の看護、尿道カテーテルや膀胱瘻、腎瘻の管理及び指導、創部処置、病棟から在宅看護への移行支援などを行ってきました。その中で在宅での生活の不安を、患者様やそのご家族がたくさん抱えていることを知りました。患者様にもご家族にも安心して笑顔でご自宅で過ごして頂けるように、気持ちに寄り添った看護を行っていきたいと思います。よろしくお願いします。

看護師 M.M

総合病院にて7年間、整形外科、呼吸器内科、呼吸器外科で勤務し、急性期〜終末期まで幅広く経験してきました。入退院を繰り返す患者様も多く、そのほとんどの方が「もっと家にいたかった」とおっしゃるのを聞き、長く安心してご自宅で生活できるようサポートしたいと思うようになり、訪問看護師になりました。その人らしく生きるということを大切にし、ご利用者様とご家族が家で過ごせてよかったと思えるように他職種と連携しながら支援させて頂きたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

看護師 M.S

大学病院の腎泌尿器外科・眼科病棟で3年間勤務し、患者様の退院支援を行う中で、継続的に寄り添う訪問看護に興味を持ちました。その後訪問看護を経験し一人ひとりにじっくりと向き合いその人らしい生活が送れるようにサポートすることにやりがいを感じています。広い視野を持ち多方面からアセスメントすることで、予測できる問題点は解決できるよう心掛けています。いままでの経験を活かしながら、利用者様やご家族が安心して自宅で生活できるよう精一杯サポートさせて頂きます。よろしくお願いいたします。

看護師 K.S

大学病院で10年間、総合内科、がん治療センター、皮膚科、口腔外科、整形外科と勤務し、その後はクリニックで勤務してきました。学生時代に訪問看護について研究した経験があり、いつかその道に進みたいと思ってきました。病院では色々な看護を経験しましたが、それぞれの生活を意識した関わりは難しく、もどかしい思いでした。これからは、利用者の方の生活空間で看護援助を行い、その方らしい生活を送れる手助けをしていきたいと思います。

理学療法士 S.O

リハビリ病院にて回復期のリハビリテーションを経験する中で、転倒や再発等で入退院を繰り返される方が多くいらっしゃいました。皆さん「自宅に早く帰りたい、自宅で過ごしたい」との声が多く、住み慣れた場所で安心して生活を送っていただきたいと訪問リハビリに興味を持ち、約5年目になりました。‘あなたに出会えてよかった‘と少しでも思っていただけるよう、コミュニケーションを大切にし他職種と連携を図りながら支援を行っていきます。よろしくお願いいたします。

事務員 M.K

訪問看護チームを支える事務員です!訪問看護における事務の役割は、チーム全体のスムーズな運営に欠かせないものです。私はプロフェッショナルで親切なサービスを提供し、患者様とそのご家族が安心してサービスを受けていただけるよう努力してまいります。

二俣川事業所

所長 H.S

二俣川事業所では1.在宅療養、2.リハビリ、3.精神療養を必要とするたくさんのご利用者様に対してスタッフ一人一人が自分の特技を活かしながらご利用者様とそのご家族が望む生活ができるようサポートさせていただきます。ステーションの特徴はチームワークです。どんな依頼も引き受け「みなとまちで良かった」と言っていただけるようサービス提供させていただきます。

管理看護師 A.M

総合病院では泌尿器科、耳鼻科、眼科などの混合病棟や内科病棟で看護技術を習得しました。循環器など急性期看護を勉強する機会もいただき、知識、技術ともにスキルアップしてきました。ご利用者様やご家族様が在宅で安心して過ごせるように、お手伝いさせて頂ければと思っています。また、あなたに会えてよかったと思っていただけるような看護師でありたいと思います。

看護師 H.M

精神科急性期病棟で9年、精神身体合併症病棟で5年間、内科病棟で5年勤務してきました。急性期病棟では患者様が在宅での生活を送る為に、他業種と連携を図り、退院支援を行ってきました。患者様が退院後も生活に不安を抱き相談されることも多く、退院後も安心して生活が送れるよう、何かできないかと思い、訪問看護師を目指すようになりました。ご利用者様、ご家族様が安心して生活ができるようにサポートさせていただきます。

看護師 N.I

総合病院の循環器内科、外科、緩和ケア内科などで勤務をしてまいりました。緩和ケア病棟で在宅と入院を繰り返す患者様やご家族のサポートをしてきたことで、在宅医療の大切さに興味を持ち、理解を深めました。現場で学んだ“その人らしい在宅生活をサポートする” を大切に、ご自宅で生活されるご利用者様とご家族のお手伝いをさせていただけたらと思います。

看護師 K.S

私は腎臓内科病棟、循環器内科病棟を経て、地域包括ケア病棟を経験してきました。急性期病院ではある日突然入院となり、「これからどうしよう」と退院後の生活の心配をされている方が多くいました。地域包括ケア病棟では、「お家に帰りたいけど家族に迷惑がかかるから」と自宅退院を諦めた患者様や、「自宅でやっていけるかな」と心配される患者様がいました。様々な思いを持ってご自宅で生活をされているご利用者様とご家族のお気持ちに寄り添い、安心して生活ができるよう支援していきたいと思います。

理学療法士 N.A

総合病院で急性期病棟から回復期病棟まで約4年間勤務しておりました。脳血管、心大血管、呼吸器、整形外科、廃用症候群と幅広く経験させていただきました。特に心大血管疾患を担当することが多く、患者様や御家族へ再発予防・重症化予防のための指導も行っておりました。病院でのリハビリも重要ですが、実際の生活の場となる自宅で関わりたいと思い、訪問リハビリの道を選びました。住み慣れたご自宅で安心して生活ができるよう精一杯サポートさせていただきます。

理学療法士 M.I

私はこれまで病院にて約9年間、介護分野に約3年間勤務し、急性期から慢性期、維持期、訪問リハビリにて幅広く経験を積んできました。専門的な知見からだけでなく、さまざまな視点から患者様にとって何が良いかを考えることを心がけています。特に、コミュニケーションの時には「傾聴」を意識し患者様のご意見、ご家族様の意見を尊重しながらご自宅で自分らしく生活をするためのサポートを行わせていただきます。

事務員 M.A

二俣川事業所の事務員です。前職はクリニックの受付事務として長く勤めてました。今までの経験を活かし、ご利用者様に寄り添うスタッフの方たちが安心し、スムーズに仕事ができるようにサポートして行きたいです。

戸塚事業所

所長 K.M

戸塚事業所は看護師・理学療法士共に女性スタッフが活躍中の事業所です。ご利用者様お一人お一人を尊重し、お気持ちや思いに触れ、適切なケアを提供し、皆様がご自宅で安心して生活できるよう、サポートさせて頂くことをモットーにスタッフ一丸となり、日々訪問させて頂いております。連携するケアマネージャー様や主治医の先生方とともに、ご利用者様やご家族の皆様に喜んでいただけるようサービス提供させて頂きます。

看護師 Y.I

私は内科・外科・整形外科の急性期〜慢性期、回復期の病棟で勤務してきました。退院支援で関わりながらも入退院を繰り返される患者様を通してご家族様も含めた支援をしたいと思いました。ご利用者様とそのご家族様が安心して安定した生活を住み慣れた自宅、地域で過ごせるためのお手伝いができたらと思っています。ご利用者様の生活を支える地域連携サポートの1人として日常・療養生活の支援をさせて頂きます。

看護師 T.M

約7年総合病院の産婦人科病棟で勤務した後、2年半産婦人科クリニックで病棟助産師として勤務して参りました。退院指導などで、患者様それぞれの生活様式や環境に合わせた指導が必要だと常々感じています。訪問看護では実際にご利用者様の生活の場で看護ケアなどを提供できるので、ご利用者様とそのご家族が安心してご自宅で暮らせるようサポートさせていただきたいと思います。ゆっくりじっくり関わりながら、ご利用者様が望ましい生活を送れるようお手伝いさせていただきます。

理学療法士 Y.T

リハビリ病院で10年以上勤務し、脳血管疾患、運動器疾患、廃用症候群などのリハビリテーションを幅広く経験してきました。通所リハビリや訪問リハビリにも携わっていたため、在宅生活での注意点やアドバイス、転倒予防のための体づくり、疾病の重症化予防などのサポートが可能です。住宅改修や介助指導等も行っておりましたので、是非ご相談下さい。ご利用者様とご家族様が住み慣れたご自宅でその人らしく安心して生活できるように他職種と連携しながらご支援させて頂きます。

理学療法士 M.T

リハビリ病院の急性期や回復期病棟で10年以上勤務し、運動器や脳血管疾患、廃用症候群などのリハビリテーションを幅広く経験してきました。その経験を活かし、在宅生活上の注意点やアドバイス、転倒の再発予防などのサポートが可能です。また、福祉用具の導入や選定、住宅改修のアドバイス、ご家族様への介助指導なども行っておりましたので、お気軽にご相談下さい。ご利用者様とご家族様が住み慣れた地域で、その人らしく安心して生活できるように、多職種と連携し、支援させていただきます。

理学療法士 T.K

これまで10年間訪問リハビリに携わり、脳血管疾患・運動器疾患・内科疾患などのリハビリテーションを経験してきました。在宅生活での注意点やアドバイス、介助指導などの人に対するアプローチはもちろん、福祉用具選定・住宅改修のアドバイスなど環境へのアプローチも可能ですので、是非ご相談下さい。ご利用者様とご家族が住み慣れた家、地域で安心安全に生活できる様に、他職種と連携し支援させて頂きます。

看護師 T.W

私は大学病院で約13年間勤務をしました。約7年消化器内科病棟で慢性期から終末期の患者様の看護を行い約6年同じく消化器内科外来で指定難病、癌患者様と接して来ました。外来では自宅でのお話を聞く機会が多く、治療後の副作用や自宅での点滴加療など生活の場である自宅での生活のフォローを希望されている声を多く聞き、少しでもお手伝いできたらいいなと思っています。